うんこ

各国の うんこ

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本当に世界の「うんこ」って同じなの? そんな疑問にお答えする為にスタッフは走り回りました。 どんどんアップしていきます!

 

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コメント

  1. 野畑 昭彦 より:

    調べれば調べるほど、世界の「うんこ」は巻いています

  2. くらさん より:

    一生の3分一を、トイレに費やす私です。もっとうんこを大切に考えて行きたいですよね?
    このコメントも勿論、うんこしながらですが、恒久的世界平和を実現するには、人類、否、生物全体の共通シンボルが必要不可欠だと確信しました。

    うんこラジオパーソナリティー

    1. 野畑 昭彦 より:

      くらさん ありがとうございます。しかし3分の1とは、さすがですね!

  3. 脱糞忍者 より:

    私は北海道の高校3年生です。友達の「うんこ大好き」と一緒に、いつも学校で「うんこ」と叫んでいます。
    このサイトに感銘を受けました。私たちもうんこは世界を平和にできると信じています。
    頑張ってください。いつか私たちがうんこの頂点に立ちます。

    1. 野畑 昭彦 より:

      なんだか とても嬉しいです 若い世代が後を引き継いでください 違った視点からの「うんこ」楽しみにしています

  4. 国立うんこアカデミー准教授 黒雲母 より:

    盛り上がっているようですね。皆さん、それぞれ個性的なうんこ観をお持ちで、未来は明るいと確信しております。かく言う私も、去年のワールド大便コンテスト2016において、一位なしの二位を受賞させて頂き、今後より一層自分のうんこ観に磨きをかけようと鼻息を荒くしている次第であります。 昨今、大便界では、アカデミックな教育を受けた者よりも、独学で学んでいる者が強いように思います。便コン2016においても糞土師の井沢さんの二番弟子である農愚草さん、便天孤増の新屋敷さんなど、多数のはぐれ者達が名を連ねていました。
    これは大便界のさらなる発展を予感させる良い風潮であると思います。
    末は、世界中の人間達が、うん交流を深め、お互いに高め合い、切磋琢磨する時代に、そしてその過程こそが平和への道であると信じて、皆さん、どうぞ楽しいうんこをなさってください。

    1. 野畑 昭彦 より:

      黒雲母さま お話をお聞きすると うんこ は、やはり結構人気なんですね! また私も今一度、うんこ への気持ちを確かめたいと思いました

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